シンハラ語7-6 ハマ〜マ:every time, every where, every day など
本記事では、every〜を表す「ハマ〜マ」を学びます。
「ハマ〜マ」に挟む
ハマ〜マに「ダー(日)」を挟んで「ハマダーマ(every day:毎日)」
ハマ〜マに「サティヤ(週)」を挟んで「ハマサティイェーマ(every week:毎週)」
ハマ〜マに「マーサヤ(月)」を挟んで「ハママーセマ(every month:毎月)」
ハマ〜マに「アウルッダ(年)」を挟んで「ハマアウルッデマ(every year:毎年)」
ハマ〜マに「サァラヤク(回)」を挟んで「ハマサァレーマ(every time:毎回)」
ハマ〜マに「タァナ(場所)」を挟んで「ハマタァナマ(every where:どこでも)」
ハマ〜マに「デヤ(物・事)」を挟んで「ハマデヤクマ(every thing:何でも)」
ハマ〜マに「アティン」を挟んで「ハマアティンマ(どの点においても)」
SPICE UP LANKA CORPORATION (PVT) LTD Director
SPICE UP TRAVELS (PVT) LTD Director
「旅と町歩き」を仕事にしようとスリランカに移住。
歴史・地理・建築が好き。
1982年7月、東京都世田谷区生まれ。
2004年12月、人材業界就職支援サイト『SPIRITS』開設(2010年3月閉鎖)。
2005年4月、法政大学社会学部社会学科を卒業後、人材系ネットベンチャーに新卒入社(2015年6月退社)
2015年7月、公益財団法人にて東南アジア研修を担当しながら、新宿ゴールデン街で訪日外国人向けバーテンダー。
2016年7月、スリランカに初めて渡航し、会社登記を開始。
2016年12月、スリランカでの研修事業を開始。
2017年1月、SPICE UP LANKA CORPORATION (PVT) LTDを登記完了。
2017年2月、スリランカ情報誌「スパイスアップ・スリランカ」創刊。
2018年8月、スリランカ観光情報サイト「スパイスアップ」開設。
2019年11月、日本人宿「スパイスアップ・ゲストハウス」開業(2026年1月営業終了)。
2020年8月、ニュースレターの配信を開始。
2020年10月、WAOJEコロンボ支部を立ち上げ初代支部長に就任。
2023年2月、スリランカ日本人会理事・広報部長に就任。
2025年6月、SPICE UP TRAVELS (PVT) LTDを登記。
2026年5月、WAOJE本部ラーニング委員長に就任。
渡航国:台湾、韓国、中国、ベトナム、フィリピン、ブルネイ、インドネシア、シンガポール、マレーシア、カンボジア、タイ、ミャンマー、インド、スリランカ、モルディブ、アラブ首長国連邦、サウジアラビア、エジプト、ケニア、タンザニア、ウガンダ、フランス、イギリス、アメリカ
# 関連キーワード
新着記事
-
サリーを着て世界遺産シーギリヤロックの麓をお散歩。”とって...
スリランカを旅するなら、一度は訪れたい憧れの「シーギリヤロック」。青空に向かって力強くそびえ立つ岩山と、どこまでも続く豊かな緑。そんな雄大な自然の中で、色鮮やかな伝統衣装「サリー」を身に纏ってお散歩できるサービスが、シー…
2026年8月26日 -
キャンディに眠るセイロンティーの父ジェームス・テイラー
スリランカ(当時セイロン)で初めて茶栽培に成功したジェームズ・テイラー(1835年3月29日 – 1892年5月2日)は、セイロンティーの父と呼ばれています。 ジェームス・テイラーの墓は、キャンディのマハイヤ…
2026年8月24日 -
日本での経験を架け橋に、教員養成大学へ。スリランカの学びの場に新しい風...
インド洋の海に面したスリランカ南部沿岸の街、ゴール(Galle)。世界遺産に登録されている旧市街の要塞や歴史的街並みが広がるこの近郊で、将来の教育界を背負って立つ若い「先生の卵」たちとともに日々汗を流す一人の日本人がいま…
2026年8月20日
