Spice Up 観光情報サイト スリランカ観光・情報サイト

スリランカで21年間活動しているNGO「スプートニク インターナショナル」とは?

2021年9月01日

みなさんはNGO(Non-Governmental Organization)をご存じですか?

NGOとは、貧困・飢餓や紛争などといった世界で起こっているさまざまな課題に、政府や国際機関ではなく、民間の立場から課題解決に取り組む市民団体のことです。日本には国際協力に取り組むNGOが400以上あると言われています。

この記事では、スリランカで活躍している「国際交流・教育支援」をテーマに活動するNGOのSPUTNIK International(以下、スプートニク)さんについて紹介します。

スプートニクってどんな団体?

スプートニク・インターナショナルは、教育支援・国際交流を行っているNGOです。

「スプートニク」とはロシア語で「旅の同伴者」を意味しており、同じ気持ちを持つ仲間たちが手を取り合って一緒に歩んでいくという意味が込められているそうです。

教育支援としては、日本語学校の建設や孤児院の設立、奨学金の支給や日本の高校への交換留学制度の制定など様々な支援を行われています。後ほどこの記事で日本語学校と孤児院について詳しく説明します。

国際交流としては、日本の大学生をスリランカでのスタディーツアーに受け入れ、孤児院で子どもたちとの交流などのボランティア活動を行うことができます。また、スリランカ国際教育文化交流会館では卓球や伝統舞踊等のクラスを展開しています。

スプートニクの活動は、スリランカだけでなくガーナや日本でも行われています!

スプートニク日本法人創設理事:秋沢淳子さん

スプートニクを創設し、現在も理事を務めるのはTBS社員の秋沢淳子さん。
元アナウンサーで、現在はCSR推進部の部長を務められています。
AFS日本協会の理事、グリーンバード”の赤坂支部リーダー、全日本ヨガ連盟 理事も務められています。
2003年に「人間力大賞外務大臣奨励賞」、2011年に「東久邇宮文化褒章」を受賞されています。

秋沢さんが小さい頃はご親戚のお仕事の影響で、夏休みになると会話は日本語、英語、ドイツ語が飛び交うような環境で育ったそうです。また、中学2年生の頃のアメリカでの1か月滞在などを通し、外国に興味を持つようになったそうです。
この頃の秋沢さんの将来の夢は国連などの国際機関で働くことだったそうです。

そして、高校2年生の時に異文化体験としてニュージーランドに一年間留学し、国際機関で仕事をしたいという気持ちは一層強くなったそうです。
この時にスリランカからの留学生のエシャンタ・アーリヤダーサさんと出会っています。
この出会いこそがスプートニク設立のはじまりなのですが、この続きは「4,スプートニクの沿革・歴史」で説明します。

高校卒業後は慶応義塾大学に進学し、夢に向かって学生生活を送る秋沢さんでしたが、ご友人に誘われて行ったテレビ局の就職セミナーに参加し、面接を受けると見事内定を勝ち取りました。
テレビ局で働きたいという強い気持ちはなかったようですが、テレビ局でもニュースなどを通して外国に関わることができるため、面白そうだと感じたそうです。

入社してからはアナウンサーとしてご活躍され、2019年に現在の国際事業部に異動されたようです。

スプートニクスリランカ法人理事長:エシャンタ・アーリヤダーサさん

スプートニクスリランカ法人(SPUTNIK International Sri Lanka Organization)理事長を務めるのは、エシャンタ・アーリヤダーサさん。エシャンタさんは秋沢さんとともにスプートニクの立ち上げを行っています。

エシャンタさんも高校生の頃に秋沢さんと同じタイミングでニュージーランドに留学し、この経験を通して将来はスリランカに外国語とスポーツの学校を建てたいという夢を抱きます。

エシャンタさんは空手をきっかけに日本に興味を持ったそうで初来日は1990年。
納豆工場の研修生として2年間日本に留学しました。

帰国後、スリランカの建築の名門であるモロトゥワ大学建築学部で建築を学びます。

モロトゥワ大学建築学部は、ジェフリーバワやバワの初期のパートナーであったウルリクプレスナーが学生に対する建築指導を行ったカトゥベッダ・テクニカル・カレッジを前身であり、バワの後期のパートナーでジェフリーバワ財団の理事長であるチャンナダスワッテさんはモロトゥワ大学建築学部を卒業しています。

スプートニクのスリランカの敷地内には新しい施設がどんどんと増えていますが、それはエシャンタさんが建築について詳しいからでしょう。

モロトゥワ大学建築学部については、以下の記事を参照ください。

チームジェフリーバワ4「イスメスラヒーム(Ismeth Raheem)…

 

エシャンタさんは建築を学ぶ傍、当時スリランカではポピュラーではなかった空手や卓球の普及に尽力しました。

大学卒業後、もう一度日本に来日して日本の大学院に進学。この時に日本のご友人に学校建設と社会福祉団体の設立という夢について語り、卒業後スリランカに帰国しました。

その後、秋沢さんとともにスプートニクを立ち上げることになります。

秋沢さんとエシャンタさんが出会った「AFS」とは?

ここで、秋沢さんとエシャンタさんが出会ったニュージーランドの留学について触れたいと思います。

AFSとはAmerican Field of Serviceの略で、異文化学習の機会を提供する国際ボランティア団体です。
第一次、第二次世界大戦での傷病兵の救護輸送を行ったボランティア組織の活動が起源であり、日本における活動は1954年に8人の高校生のアメリカ派遣から始まりました。

主なプログラムは留学プログラム、ホストファミリーの募集、国際交流キャンプがあります。
現在では中高生を対象とした異文化理解について学ぶオンラインプログラムの参加者を募集しているようです。

このAFSのプログラムの卒業生には、秋沢さんをはじめ著名な方が多数います。

秋沢さんとエシャンタさんはAFS32期生(1985-1986年)としてニュージーランドに留学。
スプートニクは英治出版から『南の島の「プルワン」』を出版していますが、英治出版の原田英治さんはAFS31 期生(1984-1985年)でアメリカに留学されています。

『南の島の「プルワン」』は、2006年に英治出版のブックファンドで成立した書籍です。
著作権料(保証印税)のすべてが孤児院建設費用に当てられ、500冊をスリランカの学校に寄付することが必要経費に含まれたものだったそうです。

スリランカ関係の方では、2000年〜2004年に駐スリランカ特命全権大使を務められた大塚清一郎さんは、AFS8期生(1961-1962年)でアメリカに留学されています。
大塚さんは著書でAFSでのアメリカ留学、駐スリランカ特命全権大使の仕事について書かれています。

スリランカ内戦中にLTTE本拠地に行き和平交渉をした大塚清一郎氏の著書…

AFSは異文化交流を通して地球市民教育を展開されていますが、秋沢さんとエシャンタさんはこの留学を通してまさに地球市民の一員となられたのではないでしょうか。

AFS日本協会が実施している、日本語を学ぶアジアの高校生たちが10ヶ月間日本で暮らす「アジア高校生架け橋プロジェクト」に、スプートニクはスリランカから学生を送っています。

スプートニクの沿革・歴史

スプートニクが結成されたのは21年前。秋沢さんとエシャンタさんが、ニュージーランドでの異文化体験を通して国際理解の重要性を実感し、国際人を育てることが世界の平和につながるのではないかと意気投合しました。

2000年、「多くの人に異文化に触れ、世界に通じる”心の窓”を持ってもらう事で、世界平和に貢献する」という理念のもとスプートニクが東京で誕生し、活動が始まりました。

2001年、スプートニクの活動がスリランカでも始まります。
スリランカでは、最初に図書室の運営から始められたそうで、日本から送られてきた絵本を学校に寄付していました。

その活動内容からNGOとして登録することになるのですが、スリランカでは過去の内戦の影響でNGOに対するネガティブなイメージが浸透していました。そのためエシャンタさん自身もNGOとしては活動したくなかったそうですが、活動の内容が社会福祉活動に該当するため、2004年にSPUTNIK International Sri Lanka Organizationとして政府に認められた形で活動を進めていくことになりました。

2004年、ガーナで学校の屋根の修繕や文具・抗マラリア薬の配布などを行い、ガーナへの支援を開始。

2007年、ガールズホームを設立して運営を開始。

2009年、それまで法人格を持たずに任意団体として活動していたSPUTNIK Internationalが一般社団法人として活動を開始して、現在に至ります。

スリランカでの活動

ここからは、スプートニクがスリランカで主催・協賛している活動のうち、日本語学校、ガールズホームとその敷地内にある染め工房、srilanka textile projectの三つについて紹介します。

日本語学校

スリランカでは2001年にThe Sputnik International Education Center(学校法人スプートニク国際教育学院)が誕生。
こちらの学校では日本語に加えて日本の文化も学ぶことができます。
また、いくつかのコースがあり、一日どれくらいの時間勉強するのか、難易度などによって自分でコースを決めることができるようです。

さらに、加計学園に属する岡山理科大学、倉敷芸術科学大学、千葉科学大学と提携しており、この日本語学校から留学生を輩出しています。学校では、大学の面接の模擬試験を行うなど、日本の大学留学に向けたサポートも行っています。

日本文化については、座学で学ぶだけでなく生徒たちが実際に浴衣を着るなどして、日本の文化を肌で体験しています。

2018年には新校舎がオープンし、今後もさらなる発展が期待できます!

ガールズホーム

ガールズホームにて

二つ目に紹介するのは、女の子のための孤児院、ガールズホーム。

2004年、スマトラ島沖大地震が起こり、津波が発生しました。震源域はインドネシアでしたが、スリランカをはじめ他の国にも被害が及び、マグニチュードは東日本大震災と同程度である9.0で、死者・行方不明者が30万人と言われています。この地震や、戦争の影響で親を亡くした女の子たちがガールズホームで生活しています。

ガールズホームを設立した背景には、設立当時は女の子用の児童養護施設が不足していたという点があります。
エシャンタさんが児童養護施設の建設地として選んだクルネーガラにはボーイズホームは24施設あり、空きがある状態でした。しかし、ガールズホームは13施設しかなく、88人が待機しているという状況でした。

このような背景からガールズホームを2008年にオープン。年齢が異なる20人ほどの女の子たちがガールズホームで元気に暮らしています。

スリランカではシンハラ語とタミル語が公用語ですが、彼女たちは日本語も英語もとっても上手!スプートニクのFacebookに投稿されている動画では、お姉さんが流ちょうに日本語を話していました。

さらに、2019年には画家の阿部恭子さんとガールズホームのみんなで、ガールズホームの壁にウォールペイントが描かれました。
また、世界一大きな絵プロジェクト2020で彼女たちがスリランカを代表して絵を作成。
世界一大きな絵プロジェクトは、子どもたちが宗教や人種を越えて真の平和を愛する気持ちや世界的な視野を育むためのプロジェクトで、世界各国で描かれた絵をつなぎ合わせた世界一大きな絵は、被爆した広島の小学校の資料館に保管され、未来の子どもたちへと受け継がれます。スリランカの絵には、たくさんの人が和気あいあいと円になっている様子が描かれました。

染め工房

2011年にガールズホームの敷地の中に染め工房が作られます。

スリランカでは、父母を亡くして孤児院で生活してきた女の子や、夫を亡くした女性は就職のサポートを受けることが難しく、働き口を得ることが難しいようです。

そんな状況を変えたいと立ち上がったのが、この染め工房を創設されたのが外山美恵子さん。
外山さんはNPO法人心とからだの研究会の理事長をされている方で、スリランカの孤児就労に尽力されています。

設立当初は、スプートニクが運営するガールズホームの女の子たちが卒業した後、彼女らが染め工房で働きたいと希望した場合の勤め先として、また、近隣の女性の手仕事の場として建てられました。
現在はPunchi Lamaiさんが運営を行っています。

Punchi Lamaiのカタログ

こちらの染め工房では、レディースのお洋服を紅茶の出がらしや草木などといった自然の素材を染料として一着一着丁寧に染めています。Punchi Lamaiさんはオンラインでの販売も展開されているので、興味のある方はぜひご覧ください!

srilanka textile project

最後に紹介するのは、srilanka textile projectです。

srilanka textile projectはスプートニクが協賛している事業で、ガールズホームで暮らす女の子たちが描いた絵をデザイナーがパターン模様にし、その模様をプリントした布を使ったバッグやポーチ、スカーフなどを製作・販売しています。

2012年から始まったこちらのプロジェクトは、杉原悠太さんが代表を務めています。当初は「支援プロジェクト」として開始されたそうですが、支援としての活動継続には限界を感じ、現在では現地での雇用創出の事業として展開されています。

杉原さんがこちらのプロジェクトを立ち上げるきっかけとなったのが、スプートニクを通じたスリランカでの滞在でした。3カ月半ほどスリランカの貧困地域で暮らし、デザイナーとして杉原さん自身ができることはないかと模索した結果、このプロジェクトを立ち上げることになったようです。

こちらの取り組みでは、女の子たちが描いた絵をもとにしたテキスタイルを広めるだけでなく、スリランカの文化や国が抱える様々な問題の発信も行っています。製品の売り上げはガールズホームの生活支援金として還元されています。

ガールズホームのみんなが描いた絵は鮮やかな色を使用したものが多く、明るい印象を受けます。気になる方はオンラインストアでチェックしてみてくださいね!

他にも、SPUTNIK International Sri Lanka Organizationは井戸がない村に寄付金を使って井戸を設置したり、日本から送られてきた図書をスリランカの学校に寄贈するなど、様々な活動を行っています。

アーティスト育成支援事業White Canvas

スプートニクは、ブロックチェーン技術を使ったアーティスト育成支援事業「White Canvas(ホワイト・キャンバス)」のスリランカでの運営を担っています。

White Canvasはブロックチェーンを活用した作品の管理を行い、入賞作品に専用のICタグを装着することで、作品の売買の際に代金の20%相当の「還元金」をアーティストに支払うという新しい取り組みです。

経済規模の小さな国では、アーティストが優れた作品を制作しても、正当な対価を得られないケースが多く、安く買われたアーティストの作品が先進国に渡り、当初価格の数倍、数十倍の価格で取引されることがあるといいます。

また、タグにスマートフォンをかざせば、作品の来歴などを読み取れるだけでなく、売買の際に還元金の支払いがルール通り行われたかが一目で分かるようになっているそうです。

White Canvasのブロックチェーン技術は、スタートバーン株式会社のサポートを受けて構築されているそうです。
スタートバーン株式会社は、アートとブロックチェーンを主軸に事業を行っている会社です。

White Canvasを運営するのは、以下の3つの組織です。
・社会問題をアート・デザインで解決するカンボジアのクリエイター集団「Social Compass(ソーシャルコンパス)」
・スリランカで国際交流・教育支援を行う「Sputnik International(スプートニク・インターナショナル)」
・タイのギャラリー&カフェ「Palette Artspace(パレット・アートスペース)」

2020年はカンボジア、スリランカ、タイの3カ国を対象に行われ、
2021年は上記の3カ国に加えて、ラオス、ブータン、モルジブのアーティストも参加するようです。

寺田倉庫株式会社の代表取締役を務めた中野善壽さんが設立した「東方文化支援財団」がWhite Canvasのサポートを行なっています。

2021年9月2日(木)から、ラストマイルワークス株式会社のカンボジア開発拠点が開発したVRプラットフォーム「COMONY」にて、White Canvas 2020の展覧会が開催されます。

スリランカ以外での活動-日本、ガーナ

スプートニクはスリランカ以外にも、日本、ガーナでも活動を行っています。

日本では、「Peace Quest」というチャリティーコンサートが日本で年に2回、夏と冬に行われています。
しかし、最近はコロナウイルスの影響で2019年12月の開催が最後となり、2020年、2021年は実施されていないようです。

こちらのチャリティーコンサートでは、ピアニストやバンドによる演奏が行われます。毎回ゲストが異なるようです。
また、スリランカのお菓子や紅茶、先ほど紹介した染め工房で作られた雑貨なども販売されています。

ガーナでは、教育をメインに、図書館プロジェクト、そろばんプロジェクトなどといった取り組みが行われています。
図書館は今年5月から工事が進められており、その地域としては環境が整った図書館が建設されています。

また、そろばんプロジェクトはガーナの子どもたちが計算を得意にするために学校で行われています。
そろばんを使って繰り上がり、繰り下がりといった計算ができるように授業が進められていますが、日本の小学生とガーナの小学生の間には理解力や記憶力に差があるようで、スプートニクのスタッフであり現地で教えている国分敏子さんが四苦八苦している様子が活動報告からうかがえます。

スプートニクと日本のつながり

スリランカ、日本、ガーナでそれぞれ特色のある活動を行っているスプートニクですが、日本とはどのようなつながりがあるのでしょうか?

スプートニクと加計学園は、日本語弁論大会や交換留学を通して交流が行われています。

加計学園との交流は、SPUTNIK International Sri Lanka Organization理事長のエシャンタさんの加計学園と教育提携をしたいという強い想いから実現したそうです。

加計学園主催の日本語弁論大会は2011年から開催されており、今年で10周年。この弁論大会にはスリランカだけでなく、パキスタン、韓国、アメリカ、モンゴル、ベトナムなど世界各地から参加者が集います。第7回大会ではスリランカ代表が優勝、第8、9回大会ではスリランカ代表が準優勝しており、スリランカからの参加者の日本語のレベルが高いことがわかります。

また、2020年時点でスリランカから200人以上の留学生が加計学園で学んでおり、留学の説明会や面接などもスプートニクが運営する学校で行われています。スプートニクは日本とスリランカの架け橋の存在となっているのです。

スプートニクの最新情報を知りたい方はこちら

スプートニクの最新情報が見れる、ブログとFacebook、HPのリンクはこちら。

ブログ:http://srilanka.sputnik-international.jp/

Facebook:https://www.facebook.com/SPUTNIKinternational/

HP:http://sputnik-international.jp/

本記事ではスプートニクについて取り扱いましたが、NGO、教育、アパレルなど様々なテーマにも触れました。みなさんもスプートニクについて興味を持っていただけたでしょうか?

参考資料)


NGOを知る
国際協力とNGO(外務省)
海が教えてくれた自然の大切さと、仲間への思いやり(秋沢さんインタビュー記事)
秋沢淳子TBSアナウンサー、長年のボランティア活動に対し「東久邇宮文化褒章」を受章
AFSジャパン:帰国生インタビュー 秋沢淳子さん
スリランカでのNGOを通した社会活動 エシャンタ・アリーヤダーサさん 社会福祉活動家、非営利活動法人スプートニク代表
SPUTNIK International(スプートニク国際教育学院)
笑顔あふれるスリランカの学校オープン!
ダーネの輪で笑顔広がる.ガールズホーム
スリランカの孤児及び貧困女性の就業・自立支援「染め工房」
Sputnik Sri Lanka -スプートニクスリランカより-
SPUTNIK INTERNATIONAL(Facebook)
srilanka textile project
Think the Earth staff blog
孤児院建設“みんなでプルワン”
スマトラ島沖大地震
世界一大きな絵2020
NPO法人心とからだの研究会スリランカ孤児就労支援someプロジェクト
Punchi Lamai
公益財団法人AFS日本協会 公式サイト
公益財団法人AFS日本協会「文部科学省補助事業 アジア高校生架け橋プロジェクト」
AFS (交換留学)
公益財団法人 AFS 日本協会評議員・役員リスト

英治出版:ブックファンド
AFSジャパン:帰国生インタビュー 原田英治さん
アート×NFT 注目ベンチャーの技術を活用、持続可能な途上国アーティスト支援の仕組みがついに実現!
Social Compass(ソーシャルコンパス)
PALETTE ARTSPACE
スタートバーン株式会社
東方文化支援財団
ウィキペディア:中野善壽
ラストマイルワークス株式会社
comony

# 関連キーワード