【体験レポート】コロンボで本格アーユルヴェーダを日帰り体験|Adhitya Ayurveda Colombo
コロンボには日帰りでも利用できるアーユルヴェーダ施設やスパが数多くあります。
その中でAdhitya Ayurveda Colomboは、コロンボ中心部に位置するアクセスの良さに加え、一人ひとりの体質や悩みに合わせたトリートメント、さらにアーユルヴェーダランチまで体験できる、本格派の日帰りアーユルヴェーダ施設です。
今回は半日のパッケージプランで、問診・施術・ランチまで実際に利用してきました。
本記事では予約方法から施術の流れ、食事の内容まで詳しくご紹介します。
目次
こんな人におすすめ
- コロンボで本格的なアーユルヴェーダを受けたい
- 宿泊は難しいが半日〜1日程度の時間は取れる
- ドクターによる問診を受けたい
- アーユルヴェーダの食事も体験したい
- 清潔感や快適さを重視したい
- スリランカ在住で定期的なケアに興味がある
Adhitya Ayurveda Colomboとは
Adhitya Ayurveda Colomboは、アーユルヴェーダとスリランカ伝統医療「ヘラ・ウェダカマ(Hela Wedakama)」の考え方を取り入れた施設です。単なるリラクゼーションスパではなく、体質や体調に合わせたアプローチを重視しています。
特徴的なのは、日帰りトリートメント施設でありながら、アーユルヴェーダ医師による外来診療(OPD)も行われていること。訪問時も診察を受けるために来院しているローカルの方々の姿が見られ、トリートメント施設であると同時に、アーユルヴェーダ診療も行う施設としての一面を感じました。
体質改善や具体的な不調について相談したい方は、トリートメントとは別にOPDを予約して診察を受けることも可能です。
また、宿泊型施設でなければ体験しにくいアーユルヴェーダの食事付きプランがあるのも魅力です。
この施設の特徴
- ドクターによる問診付きトリートメント
- 一人ひとりの状態に合わせた施術
- セラピスト2名による同時施術(スリランカでは比較的珍しいスタイル)
- アーユルヴェーダとヘラ・ウェダカマの考え方を取り入れた施術
- アーユルヴェーダ朝食・ランチ付きパッケージプランあり
- ハイティーあり
- 外来診療(OPD)を併設
- 問診データを継続管理
- 日帰り利用可能
- 清潔感のある上質な空間
今回体験したプラン
| プラン | Niroga Package(ニローガ・パッケージ)- Enhanced Package |
| 内容 | ドクター問診、アーユルヴェーダトリートメント2種類、アーユルヴェーダランチ |
| 問診+施術 | 約90分 |
| ランチ | 約60分 |
| 全体所要時間 | 約3~4時間 ※1 |
| 料金 | USD 100(通常料金)※2 |
| 支払い | 10,000ルピー事前デポジット(振込)+残額当日払い(現金またはクレジットカード) |
※1 私が利用した際は9:00開始、ランチは12:00開始で、施設の滞在時間は約4時間でした。詳細は記事後半参照。
※2 Spice Up掲載特典による割引あり。詳細は記事後半参照。
※2 レジデンスビザ保有者向け割引あり(併用可)
Niroga Packageの内容
今回選んだ「Niroga Package(ニローガ・パッケージ)」は、初めてアーユルヴェーダを体験する方や、日々の疲れを癒やしたい方に向けた人気のプランです。
問診をもとに、以下の施術の中から体質や悩みに合わせて内容が決まります。
Sarvanga Abhyanga(全身オイルマッサージ )
Sweda Karma(スチームバス)
Avagaha Sweda(薬草浴)
Sarvanga Dhara(薬草オイルを全身に流しかける施術 )
Pottali Sweda(ハーブボールを用いた温熱療法)
パッケージ内容は共通ですが、体調や悩みに応じて施術内容が調整されます。
ランチ付きが特徴
このパッケージの大きな特徴は、アーユルヴェーダランチ(または朝食)が含まれていること。日帰りアーユルヴェーダ施設では、施術後にハーブドリンクが提供されるケースが多いですが、このプランではコース仕立ての食事まで楽しめます。
今回体験した朝食もしくはランチ付きのEnhanced Packageの通常料金は100USD。
朝食もしくはランチの代わりにハーブドリンクと軽食が付くBasic Packageは通常料金95USD。
Spice Up掲載特典を利用すると25%オフで予約できます。
豊富な目的別パッケージ
Niroga Package以外にも、目的別のパッケージが用意されています。
・Immunity Boosting and Detox Package(免疫力向上&デトックス)
・Sandhi Shakthi Package(関節・筋肉ケア)
・Nivāraṇa Package(生活習慣病予防)
日帰りプランだけでなく、3〜7日間通うプログラムもあります。
また、フェイシャルトリートメントやヘッドマッサージ、フットトリートメントなどのメニューもあります。
なお、シロダーラは単発メニューではなく、ドクターの管理のもと5日間連続で行う専用プログラムで提供されています。代表的な施術を気軽に体験するのではなく、体調や目的に合わせて適切に取り入れるという施設の方針がうかがえます。
予約から当日の流れ
予約方法
予約の流れは以下の通りです。
- スパイスアップ掲載の専用予約フォーム(記事後半に掲載)から申し込み
- WhatsAppで施設とやり取り
- 10,000ルピーのデポジットを支払い
- 朝食またはランチを選択
- 食事のメニューを事前選択
予約時に知っておきたいこと
フォーム送信後の連絡は、主にWhatsAppで行われました。
デポジットの支払いや食事内容の確認があるため、WhatsAppを利用できるようにしておきましょう。私の場合は電話での確認もありましたが、通話が難しい場合は、予約フォーム入力時にテキストでの対応を希望する旨を伝えておくとよいでしょう。
なお、予約フォームは日本語で入力できますが、その後のやり取りはすべて英語でした。
また、予約後も食事内容や来店時間などについて施設と確認しながら進めるため、一般的なスパを予約する感覚というよりは、事前調整のあるアーユルヴェーダ施設を予約する感覚に近い印象です。

当日は受付後、そのまま待合スペースを経てドクターのいる個室へ案内されました。
ドクターによる問診

体調、生活習慣、心身の悩みのヒアリング、食品・薬品のアレルギーの有無などを順番に確認していきます。悩みや気になることがあれば、事前にまとめておくとスムーズです。英語に翻訳しておき、スマートフォンの画面を見せるのもよいでしょう。
今回は夫と二人で同じNiroga Packageを予約しました。
問診の結果、二人とも全身オイルマッサージとハーブボールを使った温熱療法を受けることになりました。ただし内容がまったく同じというわけではありません。
私は首や肩が凝りやすいことを伝えたため、その部分を重点的に施術してもらうことに。また、肌の状態を見てフェイシャルトリートメントも追加されました。一方、ドクター曰く夫は「とても健康体ね!」とのことで、リラクゼーションを目的とした施術が提案されました。
パッケージをそのまま機械的に行うのではなく、一人ひとりの状態に合わせて施術内容を調整している点が印象的でした。
トリートメントの内容が決まると、男性と女性のセラピストへそれぞれの内容が伝達されます。その後、血圧を測って問診は終了。なお、今回の問診では脈診はありませんでした。
問診時間は二人で約25分。トリートメント内容を決めるための確認が中心で、体質改善に関する詳しいアドバイスや治療方針の提案を受ける形ではありませんでした。
そのため、日帰りトリートメントを目的とする方には十分ですが、慢性的な不調や具体的な症状について相談したい場合は、別途OPD(外来診療)を予約し、診察を受ける方が適しているでしょう。
なお、問診内容は記録・管理されるため、再訪時には過去の情報を踏まえた対応が可能とのことでした。
着替え

更衣室にはシャワーとトイレが備わっており、清潔で快適です。
※トリートメント後にシャワーを利用希望の場合は事前に伝えましょう。(後述)

オイルを全身に使用するため、下着は外して施術を受けます。
紙ショーツ、胸下に布を巻き、さらに上から薄手のローブを着ます。更衣室からトリートメント室まではすぐの距離ですが、肩を覆うローブがあると安心感があります。
(セラピストの方が説明してくれた後に撮影したため乱れていますが、綺麗にセッティングされていました。)
荷物は鍵のかかるロッカーに入れられるので安心です。
トリートメント|セラピスト2名による施術

トリートメント室は1階と2階合わせて全4室。高級感があり、ゆったりと落ち着いた空間です。
まずは、椅子に座って頭・首から始まり、その後施術台に移り全身のオイルトリートメント。
Adhityaでは1人に対してセラピストが2人ついて、左右同時に施術を行います。セラピスト1人が担当することが多いスリランカでは、比較的珍しいスタイルです。左右から同時に施術を受けるため、より全身がほぐされていく感覚があります。
ヘッドマッサージ後は髪にオイルが付くため途中で髪をまとめますが、施設側でクリップを用意してくれました。自身の手首のヘアゴムをそのまま使われる施設も多いため、小さなことですが細かな気配りを感じたポイントでした。

オイルマッサージの後は、Pottali Sweda(ポッタリ・スウェダ)という温めたハーブボールを全身に当てていく温熱療法。体が温まり、オイルもより浸透する感覚があり、心地よかったです。
(写真は公式サイトより)
アーユルヴェーダを受ける前に知っておきたいこと
オイルはすぐ洗い流さないのが基本
ドクターからは、トリートメント後すぐにシャワーを浴びず、そのまま過ごすよう案内があります。
更衣室にはシャワーも備わっており、事前に希望すれば利用できますが、アーユルヴェーダではオイルを一定時間肌に残しておくことが推奨されています。
初めて受ける方は驚くかもしれませんが、これはアーユルヴェーダでは一般的な考え方です。
ヘッドマッサージ後は髪にオイルが残る
ヘッドマッサージやシロダーラを受けると、髪にもオイルが付いた状態になります。
体と同様に、すぐに洗い流さず時間を置くことが推奨されるため、施術後もしばらくはオイルが残ったまま過ごします。アーユルヴェーダでは一般的ですが、初めての方は想像以上にオイルが残ると感じるかもしれません。
施術後に予定がある場合や、髪にオイルが残るのが気になる場合は、問診時にドクターへ相談しておくと安心です。
万が一汚れても気にならない服がおすすめ
オイルをタオルでふき取って洋服を着ます。しみになったことは過去ありませんが、気になる方は暗めの色や柄物で、かつ洗濯しやすい服がおすすめです。また、フィットする服よりもゆったりしたものを選ぶと快適です。
コンタクトレンズ利用者は眼鏡を持参すると安心
フェイストリートメントやシロダーラなどを希望する場合、施術の際はコンタクトレンズを外す必要があります。終わった後すぐにコンタクトをつけられないこともあるため、コンタクトレンズケースと眼鏡を持っておきましょう。
できれば予定の少ない日に受けたい
私は施術後かなり眠くなり、その日は昼寝をして夜もぐっすり眠れました。午前中の1時間強の施術でしたが、一日を通して深くリラックスした状態が続いた印象です。
そのため、観光や買い物を詰め込む日よりも、自分のためにゆっくり過ごす日に予約するのがおすすめです。施術後そのまま休めるスケジュールの方が、アーユルヴェーダの良さをより実感できるでしょう。
アーユルヴェーダランチ|The Healing Table by ĀDHITYA
トリートメントを受けた後、パッケージの締めくくりはアーユルヴェーダランチ。
アーユルヴェーダドクター監修のもと、健康と味のバランスを意識して作られたランチコースを楽しむことができます。
「体には良いけれど、味は少し質素」というイメージが少なからずあるアーユルヴェーダ食。しかし実際にいただいた料理は見た目も華やかで、一皿ごとにしっかりと満足感があります。着色料・香料・添加物を使用していないそうですが、「健康のための食事」というより、純粋にまた食べたいと思えるコース料理でした。
宿泊型のアーユルヴェーダ施設では食事が提供されることが多いものの、日帰りアーユルヴェーダ施設でここまでしっかりした食事をいただけるのは珍しいと感じました。
予約時に2つのコースメニューから選びます。
2名以上の場合、異なるコースを選ぶことも可能です。今回は2名でそれぞれを選んだのでご紹介します。※メニューは仕入れ状況や季節により変更される場合があります。
コースメニュー①

前菜
バラマンディのセビーチェ
淡白ながら旨味のある白身魚に、マンゴーやアボカド、ピリッとしたわさびソースがよく合う爽やかな前菜。

3種の豆とコブミカンの葉のココナッツスープ
ひよこ豆やダールを使ったココナツミルクベースのスープ。濃厚ながら重たくなく、クラッカーの香ばしさも良いアクセント。

メイン
蒸しバラマンディのルラード-ほうれん草、サフランライス、タマリンド風味のフィッシュソース添え-
バラマンディのすり身とほうれん草をロール状に仕立てたメインディッシュ。サフランライスの香りがいい!野菜もたっぷり。

デザート
ウッドアップルとスライムアップルのムース盛り合わせ-ハニー&ココナッツカスタード添え-
コースメニュー②

前菜
白身魚のノンオイル天ぷら -ギーとシナモンで煮込んだリーク、焦がしオレンジ、シトラス照り焼きソース添え
衣はカリっと、白身魚がふわっとしていて熱々でおいしい!下に敷かれたネギは煮込んだ後さらにじっくり焼かれてじわっと甘みを感じます。

マッサマン風バラマンディとココナッツのスープ
まさにイメージするタイのマッサマンカレーの味。ココナツミルクとバラマンディのうまみがマッチしています。

メイン
クラッカン・タラパ-ココナッツクリーム、緑豆のカルポル風味、トマトチャツネ添え-
クラッカン・タラパは、栄養価の高いスリランカの伝統料理。とろみのある柔らかい生地に、ココナツクリームや優しいカレーがよく合います。

デザート
南国フルーツのアガーゼリーとココナッツサフランクリーム
明るく落ち着いたお部屋で、施術後の余韻に浸りながらゆっくりと食事を楽しめました。

今回はパッケージでランチを選択しましたが、朝食を選ぶこともできます。
また、健康を意識した料理とハーブティーを組み合わせたハイティーもあります(SereniTea Saturdays/要予約)。基本は土曜日に実施していますが、事前リクエストすれば他の曜日も調整可能だそうです。トリートメントなしでハイティーのみの利用も可能。料金は一人3500ルピー。


さいごに
実際に利用して感じた魅力
一人ひとりの状態に合わせて施術内容が調整される点が印象的でした。さらに料金は事前にパッケージとして明示されているため、分かりやすく安心感があります。
今回二人で同じパッケージを予約しましたが、重点的に施術する部位やフェイシャルトリートメントの有無は異なりました。それでも追加料金が発生することはなく、問診結果に応じた内容が組み込まれていました。
「自分に合った施術を受けたいけれど、当日になって料金が大きく変わるのは不安」という方にも利用しやすい仕組みだと思います。
利用前に知っておきたいこと
今回利用したランチ付きプランでは、予約時に「9:00来店、12:00ランチ開始」と案内され、施術終了後に30分ほど待ち時間があると説明を受けていました。
実際の施術終了は夫が10:35頃、私が10:50頃。ランチは12:00ちょうどにスタートしたため、結果として1時間以上待つことになりました。その間はランチ会場で白湯をいただきながら過ごしました。
ランチ付きプランを利用する場合、ランチの提供時間はある程度決まっているようです。
施術内容によって所要時間が変わる可能性もありますが、スリランカでは余裕を持った時間設定がされることも多いため、日本の感覚だと少し早めの来店時間を案内される場合があります。
待ち時間を短くしたい場合は、予約時に施術開始時間を相談してみるとよいでしょう。
この施設はこんな使い方がおすすめ
個人的には、観光の合間に慌ただしく組み込むよりも、コロンボでゆっくり過ごす日に予約するのがおすすめです。例えば、
- コロンボ到着翌日の調整日
- 帰国前日のリラックスデー
- 在住者の休日
などに利用すると、施術後もゆったり過ごせます。
私自身も施術後はかなり眠くなったため、そのまま休めるスケジュールの方が満足度が高いと感じました。
スリランカ在住者にもおすすめ
問診時にレジデンスビザの有無を確認されたため、最初はなぜ必要なのだろうと思っていましたが、会計時に在住者向け割引が適用されることが分かりました。
スパイスアップ掲載特典の25%割引に加え、レジデンスビザ保有者向け割引も適用され、大幅に費用を抑えて利用できました。
割引内容や適用条件は変更される場合があるため、予約時にWhatsAppにて施設へご確認ください。
アクセス
施設名|Adhitya Ayurveda Colombo
住所|82 Srimath Anagarika Dharmapala Mawatha, Colombo 00300
営業時間|平日8:00~19:00 土日8:00~17:00
WhatsApp|+94 70 338 2338
Adhitya Ayurvedaの背景
Adhitya Ayurvedaは、2019年にアヌラーダプラで開業したアーユルヴェーダ施設です。2023年には、コロンボ中心部に日帰り利用向けのラグジュアリー施設「Adhitya Ayurveda Colombo」をオープンしました。
施設を率いるのは、古典アーユルヴェーダと、ヘラ・ウェダカマ(スリランカ伝統医療)に受け継がれる薬草医学の知識を基に、独自の治療法を開発してきたサラス・グナワルダナ博士。50年以上にわたりアーユルヴェーダ医療に携わり、特に心臓疾患分野で多くの患者から信頼を集めています。
また、コロンボ施設では外来診療(OPD)も行われており、サラス博士の息子であるカスン・グナワルダナ医師をはじめとする医師が診療を担当しています。訪問時も診察を受けるために来院している方の姿が見られ、観光客も訪れるトリートメント施設である一方、地域の人々が利用する医療施設としての一面も感じました。
なお、アヌラーダプラの宿泊型施設とコロンボ施設の両方で、スパイスアップ読者向け特典が用意されています。
Spice Up読者向け特典| 問い合わせ・予約フォーム
下の画像をクリックすると、それぞれの専用お問い合わせ・予約フォームへアクセスできます。
ご予約に関するご案内やご連絡は、施設より直接届きます。
コロンボ施設とアヌラーダプラ施設で予約フォームが異なりますので、ご利用予定の施設をご確認のうえお申し込みください。(2027年5月まで有効)
Spise Up vol.22に掲載。
※取材・体験について
本記事は筆者が実際に施設を利用した際の体験をもとに執筆しています。予約にはスパイスアップ掲載特典を利用しましたが、施術や食事の提供を受けた取材ではありません。記事内の感想は訪問時の個人的な体験に基づくものです。
関連記事
2023年10月よりコロンボ在住
ジェフリー・バワをきっかけにスリランカへ
紅茶もコーヒーもお酒も辛いものも甘いものも好きです
スリランカでいちばん好きなお菓子はルヌガンガのバタークッキー
雑誌の撮影・制作など, 一級建築士
# 関連キーワード
新着記事
-
【体験レポート】コロンボで本格アーユルヴェーダを日帰り体験|Adhit...
コロンボには日帰りでも利用できるアーユルヴェーダ施設やスパが数多くあります。 その中でAdhitya Ayurveda Colomboは、コロンボ中心部に位置するアクセスの良さに加え、一人ひとりの体質や悩みに合わせたトリ…
2026年6月24日 -
コロンボで本格ジャフナ料理!「Coffee Colombo」の絶品カニ...
コロンボには数多くのレストランがありますが、その中でも本格的なジャフナ料理(スリランカ北部料理)が食べられる名店をご存知でしょうか? その名も「Coffee Colombo(コーヒー・コロンボ)」。 店名だけを見ると「カ…
2026年6月24日 -
【コロンボ】ノマドに最適な「Ibson’s Choice ...
コロンボ周辺で「Wi-Fiと電源が安定していて、しかもお手頃なカフェ」を探していませんか?特にコロンボ中心部はカフェの価格帯が高めで、気軽に作業できる場所を見つけるのは一苦労。そんな中、今いちばんおすすめしたいのが、ロー…
2026年6月23日


