オーストラリアがスリランカへの渡航勧告を引き下げ

2019年6月13日、オーストラリアがスリランカへの渡航勧告を引き下げた。

4月21日の連続爆破テロを受けて37か国が渡航勧告を引き上げた。

2019年6月14日現在、スリランカへの渡航勧告を引き下げたのは以下の11カ国。

中国、インド、ドイツ、スウェーデン、スイス、オランダ、イタリア

オーストリア、ノルウェー、イギリス、オーストラリアとなっている。

参照)

Australian Government, Department of Foreign Affairs and Trade

各国の対応)

中国がスリランカへの渡航の注意喚起を引き下げ

中国に続き、ドイツ、スウェーデン、スイスがスリランカへの渡航勧告を引き下げ

オランダ、イタリア、オーストリアがスリランカへの渡航勧告を引き下げ

インドがスリランカへの渡航勧告を引き下げ

イギリスがスリランカへの渡航勧告を引き下げ

フランスがスリランカへの渡航勧告を引き下げを予告

【ニュース】外務省発表のスリランカ治安情報、危険レベル2に引き上げ

 

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