中央遺跡
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仏教伝来の聖地ミヒンタレーを周ってみた
スリランカにおいて仏教が初めて伝わった地として知られ、人気な観光スポットとして多くの観光客が訪れるているミヒンタレー。今回、私はその聖なる地に足を踏み入れて見ることにしました。この記事では、現地に訪れて実際に触れてきたか…
2024年10月31日 -
聖地アヌラーダプラへの行き方
スリランカ最古の都であり、仏教の聖地であるアヌラーダプラ。世界遺産にも登録されており、スリランカ観光の見どころの一つとなっています。 以前まではコロンボからアヌラーダプラを通り、ジャフナまでを結ぶ鉄道が走っていたため、タ…
2024年10月15日 -
シーギリヤの料理教室で学んだ絶品スリランカカレーレシピ4選
先日、シーギリヤで参加した料理教室で、本格的なスリランカカレーの作り方を学びました。スリランカカレーは、スパイスさえ揃えれば、家庭でも簡単に再現できます。ここでは、特に印象に残った4つのレシピを紹介します。 なお、今回一…
2024年9月24日 -
“シーギリヤ唯一”日本人経営のゲストハウスに宿泊してきた!
私は今回、日本人の方が経営している岩見荘(イワミソウ)に宿泊してきました。 シーギリヤには沢山の宿泊施設がある中で、日本人の方が経営していることに興味があり、この岩見荘に宿泊してきました。この記事が、皆さん…
2024年9月18日 -
コロンボ~ダンブッラ・シーギリヤ旅行と注意点
今回は、往復ローカルバスで行ってきた2泊3日コロンボ~ダンブッラ・シーギリヤ旅行と旅路での注意すべき点について紹介します。 私自身が初めての海外渡航で、3日間でいくつかのトラブルに見舞われながらも、ダンブッ…
2024年9月15日 -
シーギリヤロックを上空から一望!Cinnamon Airで行く35分の...
バンダラナイケ国際空港近くから出発し、わずか35分でシーギリヤへ― 今回利用したのは、スリランカ国内を結ぶ小型機「Cinnamon Air」。車で数時間かかる移動を短縮できるだけでなく、上空からしか見られない景色を楽しめ…
2024年8月22日 -
日本政府の支援でポロンナルワに先端技術導入の公衆トイレ施設を建設
今般、スリランカ国中北部州ポロンナルワ県にて、日本政府支援により日本の先端技術が導入された公衆トイレ施設が建設され、2023年10月16日にはその譲渡式が行われました。 当日、日本側からは、水越英明スリランカ駐箚日本国特…
2023年12月02日 -
シーギリヤロック ~あえて登らない観光のすゝめ~
インターンシップ終了まで残り約1週間。スリランカに来たからには、世界遺産・シーギリヤロックに行っておかなければ!ということで、滑り込みで観光をしてきた。多くの場合、入場料を支払って頂上に登り、景色を楽しむのがセオリーだ。…
2023年10月19日 -
シーギリヤへの行き方!コロンボとキャンディからバスで行く方法を徹底解説...
世界遺産シーギリヤロックへのローカルな交通手段はバスです。 他の世界文化遺産(ゴール、キャンディ、アヌラーダプラ、ポロンナルワ)などには鉄道でも行けますが、シーギリヤには鉄道がひかれていません。 そこで本記事では、シーギ…
2023年10月06日 -
シーギリヤに宮殿と要塞を築いたカーシャパ王
カーシャパ王子はダーツセーナ王の息子でした。 カーシャパは父を倒して、腹違いの弟のムガランが持っていた王位継承権を奪って王になりました。 ムガランはカーシャパ王による暗殺から逃れるために、インドに逃亡しました。 カーシャ…
2023年8月20日 -
カラー貯水池、ヨーダ運河、アウカナブッタを建設し、息子に殺されたダーツ...
マハーセーナ王の死後、シリ・メーガ・ワンナ王、ブッダダーサ王、ウパティッサ王、マハーナーマ王が古代のスリランカを統治しました。 マハーナーマ王の統治期間に、南インドのパーンディヤからきた6人のリーダーたちによって、シンハ…
2023年8月10日 -
高さ最大の仏塔ジェタワナやミンネリヤ貯水池などを建設したマハセン王
ワラガンバ王の死後、国は政治的に安定しませんでした。 35人の王が次々と代わりました。 その中にはワラガンバ王の息子たちやワラガンバの親戚に当たる他の王子たちもいました。 ヤサラカティッサ王、スバ王、ワサバ王は貯水池を作…
2023年8月04日 -
アバヤギリ、ダンブッラ石窟寺院などを建設したワラガンバ王
ドゥトゥゲムヌ王の死後、国政はスームズには機能せず、10人の王が続きました。 ドゥトゥゲムヌ王の息子のサーリヤ王子が王室には属しない綺麗な女性と結婚したときに、彼は王位に就くことを諦めなければいけなかった。 ドゥトゥゲム…
2023年8月03日 -
タミルの侵略者を倒したドゥトゥゲムヌ王
デーワーナンピヤ・ティッサ王の死後、弟のウッティヤ王子が彼の後を継ぎました。 そして、その後は弟のマハーシワ、その次は弟のスーラティッサが王位に就きました。 スーラティッサ王の時代に、セナとグッティカの二人のタミル人兄弟…
2023年8月01日 -
アヌラーダプラ建設の王「パンドゥカーバヤ」
ウィジャヤ王がなくなった後、彼の弟の息子であるパンドゥワースデワがインドからやってきて次の王になりました。 彼の女王はバッダカッテャーナでした。 彼は息子が10人と娘が一人しました。 長男はアバヤで娘はチトラーです。 あ…
2023年7月31日
